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喪中ハガキご注文(枚数・メッセージ別)
法事.co.jpでは、喪中ハガキ、寒中ハガキなどもご用意いたしております。喪中ハガキ、寒中ハガキとは、近親者で1年以内に不幸があった場合に、故人に対する生前の厚誼に感謝するということと、1年間は喪に服しますので、慶事を避け年始挨拶も避け、年賀状は出しませんということを知らせる年賀欠礼の挨拶状です。
喪中ハガキは枚数・メッセージタイプ別に取り揃えております。また、100枚単位の必要最低限で喪中ハガキを揃える事ができますので、ご入用数に応じて作成する事ができます。※メッセージ内容は画像をクリックすると確認できます。
| メッセージA | メッセージB | メッセージC | メッセージD | |
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| 100枚 | 2000円 | 2000円 | 2000円 | 2000円 |
| 150枚 | 2500円 | 2500円 | 2500円 | 2500円 |
| 200枚 | 3000円 | 3000円 | 3000円 | 3000円 |
| 250枚 | 3500円 | 3500円 | 3500円 | 3500円 |
| 300枚 | 4000円 | 4000円 | 4000円 | 4000円 |
喪中ハガキを出す時期
お年玉付き年賀ハガキは11月1日が発売日で、12月15日から受付されます。そこで相手が年賀状を出す前(11月の末から12月上旬)に届くよう、「年賀欠礼ハガキ」を出し、いつごろ家族の誰が亡くなったかを知らせます。喪中ハガキを出していない人から年賀状を頂いた時は、松の内(1月7日)が過ぎてから「寒中見舞い」を出します。
喪中ハガキとは
死者が出ると、家族はまだ死者になりきっていない故人の湯灌や納棺など死体の直接処理を行うので、死者とともに死の穢れを装います。「忌服」とは、この死者の穢れを身につけている期間「忌」に、喪服を着て実をつつしむ「服」のことで、忌服の期間を「喪中」といいます。「喪中」は、父母・子・配偶者は1年間。祖父母は3ヶ月日、同居の場合1年間。新年の正月飾りやおせち料理、年始回り、年賀状は控えます(会社関係者へは例年通りでよい)。
喪中ハガキを出す時期
お年玉付き年賀ハガキは11月1日が発売日で、12月15日から受付されます。そこで相手が年賀状を出す前(11月の末から12月上旬)に届くよう、「年賀欠礼ハガキ」を出し、いつごろ家族の誰が亡くなったかを知らせます。喪中ハガキを出していない人から年賀状を頂いた時は、松の内(1月7日)が過ぎてから「寒中見舞い」を出します。
喪中ハガキを出す相手
一般的には、年賀状をやり取りされている方全員に送られる事が多いようですが、逝去を知らせる事で余計な気遣いをさせたくない相手や仕事関係者には、喪中はがきではなく、年賀状を出される場合もあります。会社名で出す年賀状は、たとえ社長が喪中でも欠礼しないのが通常です。
喪中ハガキの内容
喪中はがきは、近親者に不幸があり年賀欠礼することを前もってお知らせする挨拶状ですので、その他の内容(近況報告・特にお祝い事など)は書かないのが基本です。 また、最も重要な事としましては「年賀」という言葉を使わないことです。あえて、「年始」「年頭」「新年」などの言葉にします。 たとえ新年であれ、賀すべき(=祝福する)気持ちにはなれないというのが親しい者を失った人の心だからです。 ですから、「年賀の御挨拶を遠慮させていただきます」ではなく「年始(年頭、新年)の御挨拶を遠慮させていただきます」となります。
喪中ハガキのマナー
連盟で喪中ハガキを出す ご夫婦連名で喪中はがきを出される場合は、旦那さまのほうの続柄に合わすことが一般的です。 このような場合は、下の名前だけだと分かりにくいので、故人の名前をフルネームで記載することが多いです。
お祝い事を一緒に書く 喪中はがきとは、近親者に不幸があったので年賀欠礼いたします、という事を伝える挨拶状です。その他の内容、特にお祝い事などは書かないのが基本です。結婚後すぐにご不幸があった場合は、喪中はがきで年賀欠礼のご挨拶のみを送り、年が明けた1月7日以降に「寒中見舞い」もしくは「結婚報告はがき」などでお伝えます。
危篤状態の場合 身内の危篤状態の時に無理をして年賀状を書く必要は無いと思います。万が一不幸があった際は、年が明けて1月7日ごろから「寒中見舞い」としてご挨拶板だくと良いと思います。
寒中見舞いは年賀状の代用としても、喪中ハガキとしてもお使いいただける挨拶状です。その際、「おめでとう」などの賀詞は避ける様にしてください。
喪中に年賀状を受けとった場合 喪中に年賀状が届いた場合は、1月7日以降に寒中見舞いとして挨拶状を出しましょう。
寒中見舞いには、年賀状のお礼とともに、喪中で年賀欠礼した事、年賀欠礼のお知らせをしなかった事へのお詫びを伝えます。
喪中ハガキを出そうとした相手から欠礼状が届いた場合 喪中ハガキは近親者にあった不幸を伝える挨拶状ですので、相手に不幸があったとしても挨拶はきちんとしましょう。
寒中見舞いとは
寒さが厳しくなった時期にご縁のある大切な方々に出す挨拶状のことを言います。
安否を気遣うだけでなく、さまざまな挨拶状として使う事ができます。
一般に年賀状は松の内(元旦から1月7日)までとすることが多いので、寒中見舞いは1月8日から大寒の最後の日である「節分」の2月3日までに送るのが通常です。

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